こんにちは、道志村 異次元工房の氣波達也です。
今日は会社の健康診断で乳がんと子宮頸がんの疑いがあると言われ
相談された方が波動療法 Bio Resonace Therapy を受けにきてくれました。
全く波動には興味がない方だったのですが、娘さんの影響で興味を持ったようです。
波動測定をした結果、乳がんと子宮頸がんについてはセラピーで波動調整をしてクリアーでした。
危うく外科手術と抗がん剤の餌食となるところでしたね。
ところが、この方はワクチン接種を3回受けていまして、DNAとRNAの固有振動を測定して解析させていただきました。
キハのDNA
比較のためにまずはキハのDNAです。
DNAのイラストの上に黄色のマークが点在していますが、これは簡単にいうと自己治癒力がどれぐらいなのかの評価です。
エントロピー分析という手法で解析し6段階で評価します。
キハの場合は全体的には「良い」でチラッと「正常」ですのでほぼ完璧ですね。
右下の赤い線と青い線グラフは機能と構造の関係を表したものです。
赤線が機能曲線で青線が構造曲線です。
私の場合は赤線と青線が重なっているので機能と構造が合致していて問題はありません。
こちらもほぼ完璧ですね。
これだけ重なる人はまずいませんよ。
さて、下の図は今日のお客さまAさんのものです。
Aさんはワクチン接種を3回受けています。
AさんのDNA
自己治癒力は6段階の4で適合範囲内に入っています。
ところが機能曲線と構造曲線が離れいますね。
機能に構造が追いついていないということです。
このことからDNAの構造がどこかおかしいことがわかります。
ちなみにキハとAさんのDNAの配列は違うので全体的な曲線の形は違います。
このどこかおかしい構造を基に分裂してできた細胞の構造もどこかおかしいものになるはずです。
身体の自己治癒力が適応範囲内でも異常なDNAを持つ細胞に治癒していくことになります。
DANの構造がおかしいのでガンになるとか、極端な話、このまま細胞分裂を繰り返せば違う生物になっちゃうかも的なことも妄想してしまいます。
たったひとりの事例ではありますが、波動医学から見ても
ワクチン、やっぱりヤバイです。
さて、Aさんの治療をどうすしていこうか考えているのですが、
とりあえずDNAとRNAに集中的に正常な波動を共鳴させて、もとに戻していくことと、
身体全体の自己治癒力が落ちないようセラピーを続けることかなと思っています。
Aさんが極端に怖がらないように詳しいことはお話ししていませんが、
ワクチンを打った人は自己治癒力が下がって病気になりやすく治りにくい体質になるみたいなので、波動セラピーを続けましょうね。と、毎月来ていただくようにしました。
ちなみにAさんは道志村民なので、物々交換可でお金がかかりません。
今日は物々交換でタバコを1箱いただきました。
お金を介さないまあるい社会。
こんなところでも実現してきています。
黄金時代に向けて一歩近づたかな?
氣波 拝。